これも、令和8年の元旦風景
令和8年元旦は快晴で風もない。広々とした空間を感じたく荒川土手に向かって散歩した。その途中のびん沼川の砂塚橋付近では、たくさんの釣り人が。
小さい頃、「元旦から釣りなどするものではない!」と、爺婆(じじばば)に叱られた。すでに私は、その爺婆の年齢になっている。同輩と思われる方も、釣りを楽しんでいる。世の中の価値観(?)も変わってきているようだが、チョット心が痛む。
写真では「元旦」とわかる画像はないが、令和8年の元旦風景として投稿した。
| 住所 | 富士見市砂塚橋周辺 |
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令和8年元旦は快晴で風もない。広々とした空間を感じたく荒川土手に向かって散歩した。その途中のびん沼川の砂塚橋付近では、たくさんの釣り人が。
小さい頃、「元旦から釣りなどするものではない!」と、爺婆(じじばば)に叱られた。すでに私は、その爺婆の年齢になっている。同輩と思われる方も、釣りを楽しんでいる。世の中の価値観(?)も変わってきているようだが、チョット心が痛む。
写真では「元旦」とわかる画像はないが、令和8年の元旦風景として投稿した。
12/5(木)びん沼自然公園近くのびん沼川沿いを散策していたら、カンムリカイツブリに出逢った。
冬鳥として渡来して来たようだ。冬羽では顔から首が白色で、目の下に黒線がある(テレビなどでは、頭部が赤褐色の飾り羽のある夏羽のカンムリカイツブリを見ることが多い)。渡り鳥といいながら2羽しか見当たらなかったが、私としては初見だったので、彼らの動作を観察でき、ワクワクした。
渡り鳥が、立ち寄る場所(環境)が当市域にはあるようで、偶然の出逢いは散策を楽しくさせてくれる。