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最新口コミ

  • トビとカラスのにらみ合い / 「あなたのふじみ☆スポット」教えてください

     2/11(水)の散歩時に出会った光景。 ① トビ(鳶)が、なぜか、田んぼの枯草の上で休んで(?)いた。これは珍しい光景だ。 ➁ そこにカラスが音もなく忍び寄る。トビがびっくりして振り向く。これも珍しい光景だ。 ③ カラスが、「ここは俺の縄張りだ」(?)と、トビをにらむ。  トビは、どうしようかと、しばらく考えているふりをする。これも珍しい光景だ。 ④ 写真はないが、カラスが空中でトビを追撃する(縄張り確保)、いつもの光景だ。 ・・・それにしても、トビは結構疲れていたのだろうか?田んぼで休む姿を初めて見た。このような環境があるから、散歩が止められない。

    2026/02/14 20:15:20  拍手(0)

  • 1/18週の散歩はカワセミの満足顔と、久し振りに猛禽類に出会う / 「あなたのふじみ☆スポット」教えてください

     最近は、渡り鳥などの鳥の種類や数が少なくなったのを感じながら歩いている。  ところが1/18の週は久し振りにみる鳥やそのアクティブな姿を見ることができ、嬉しかった。そこで、満足そうなカワセミと、猛禽類の写真を投稿することにしました。 (上)カワセミが魚をゲット (下)オオタカ、四角内はチョウゲンボウ

    2026/01/25 17:45:14  拍手(0)

  • 第54回 2026 Fujimiシティマラソン 観戦 / びん沼自然公園

     1/11(日)午前中、びん沼自然公園を発着地として、第54回にもなるFujimiシティマラソンが行われた。やや1.5kmの小学生女子のエントリーは少なかったようだが、各種目の参加者数が大変多くなっていることに驚いた。喜ばしいことだ。  久し振りの観戦だったが、かつては水子貝塚公園を発着地としていたことから比較すると、マラソンとしての交通整理事情も良く、広々とした自然環境空間で行われていて、良いイベントコースだ。  年齢男女を問わず、このような素晴らしいイベントに参加すれば、きっと良い思い出になるだろう。私と同輩と思われる方を見ると頭が下がる。  写真上は親子1km、中左は1.5km小学生男子、中右は1.5km小学生女子、下は5kmの様子

    2026/01/11 17:57:47  拍手(0)

  • これも、令和8年の元旦風景 / びん沼川

     令和8年元旦は快晴で風もない。広々とした空間を感じたく荒川土手に向かって散歩した。その途中のびん沼川の砂塚橋付近では、たくさんの釣り人が。  小さい頃、「元旦から釣りなどするものではない!」と、爺婆(じじばば)に叱られた。すでに私は、その爺婆の年齢になっている。同輩と思われる方も、釣りを楽しんでいる。世の中の価値観(?)も変わってきているようだが、チョット心が痛む。  写真では「元旦」とわかる画像はないが、令和8年の元旦風景として投稿した。

    2026/01/01 20:11:13  拍手(0)

  • 寒い季節に、枇杷(びわ)が小花を咲かせていた / 「あなたのふじみ☆スポット」教えてください

     冬至の日(12/21)の散歩で、枇杷の花が咲いているのに気が付きました。花が少ない季節ながら、誇ることなくひっそり(?)と咲くから見過ごしてしまう。  パット見では美しくはなく、どちらかというと寂しい印象の花だ。近寄ってじっくり見ると白色五弁の小花をたくさんつけている。暖かそうな綿毛に包まれてもいる。  チョット納得しづらいが、調べるとバラ科の植物とのこと。  花言葉も温和、治癒、あなたに打ち明ける、密かな告白、愛の記憶などで、控えめで優しい花姿や香りに由来しているらしい。  画像(下)に花部分を拡大しました。印象が違いましたか?

    2025/12/21 17:55:13  拍手(0)