あっちこっち散策人 さんの口コミ

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    散策人の富士見百景<岡坂橋から見る木染橋遠景>

     この場所からの遠景が好きで、よく散歩します。下は2/6の残雪のある時の遠景です。上は2/11のよく晴れた冬の遠景です。
     左の大應寺の屋根のカーブと、ほぼ同じカーブの武甲山が二重にみえ、右のアイムふじみ野タワー2棟が木染橋の上にある遠景に、新河岸川の「曲がりくねる」近景です。

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    スズメの木を見つけて、チョット安心

     2月7日(水)、まだ田畑には雪が残っている日に散歩しました。チュンチュンの大合唱で、近くの木を見るとスズメが生(な)っていた。このような木が2本あり、大層なスズメの数だ。スズメの木を見たことがなかったので投稿しました。
     最近、住環境の変化でスズメが減少し、絶滅危惧種になるのではと心配されているニュースを見かけますが、実際、散歩でも数が少なくなっているという実感もありました。だけど、今日はまだまだスズメの環境があるのだとチョット安心しました。

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    新河岸川でイタチを発見

     新河岸川でイタチを発見(12/6)
     マガモたちが、同じ方向を見ているので、何かあるかな?と思って見ていると、茶褐色の動物が動いた。かろうじてカメラに収めることが出来たが顔を写すことが出来なかった。残念。
     調べてみると尻尾の長さから、ニホンイタチではなく、外来種のシベリアイタチ(チョウセンイタチ)のようだ。
     富士見市で初めて出合ったので投稿しました。

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    びん沼自然公園

    展望台、バーベキューなど、賑わっていた

     10月29日(日)昼下がり、びん沼川の対岸を散歩していた。大きな笑い声などが届き、びん沼自然公園を見た。展望台もバーベキューも結構な賑わいで盛りあがっていた。写真では遠くからなので、その様子を十分には伝えられないのが残念だか、秋を満喫しているように思えた。
     写真下は広場とその向こうはパークゴルフ場。

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    梅雨の合い間の「田園と富士見」

     梅雨の合い間(7/13)に荒川土手を散歩した。この時期には珍しく、富士山をしっかりと見ることができた。田園と農作業と富士山、これぞ富士見市の代表的な構図と思い、投稿する。

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    この鳥、知ってますか?

     勝瀬の富士見市とふじみ野市の市境を散歩していたら、緑色した尾長に似た鳥を見つけた。飼っていた鳥が逃げたのかと思いつつ、調べたらびっくりでした。
     名前は、ワカケホンセイ(輪掛本青)インコで、これは首回りに特徴的な輪と羽根の色に由来しているそうです。
     1960年代にインドやスリランカからペットとして輸入され始め、その後、何らかの理由で野生化していったらしい。
     やはりインコですから、人間の言葉を覚え上手に喋るらしいですが、決して飼いやすい鳥ではないらしいです。
     元々が野鳥であり、寒さにも強く、繁殖力も強く、環境適応能力も非常に高いとのこと。その上、都会では天敵である猛禽類が少ないことから、関東圏で確認され、年々増えているとのこと。数が増えると、金属的なギャーギャーという鳴き声が「騒音」として問題になったり、「フン害」、「農産物被害」など、トラブルも発生しているとのこと。
     そういう意味では、絶対に「餌付け」をしてはいけないということを心がける必要があります。

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    諏訪神社

    御神木ケヤキの根元に親獅子の姿が・・・

     諏訪神社の御神木は樹齢約500年の欅(ケヤキ)。その根の張りを見て、「獅子の子落とし」の親獅子の姿を思い浮かべた。
     いろいろなものが想像できるかもしれない。お参り、お散歩の際に御神木の根元を見て想像してみるのも一興です。

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    水子貝塚公園・資料館

    縄文の森コンサート ~馬頭琴の響き~

     5/28(日)水子貝塚資料館で縄文の森コンサートが5年ぶりに開催された。コンサートが行われる展示館は音響効果もあり、毎年、手作り感のあるコンサートが開かれ、楽しみにしている。
     今回の馬頭琴(モリン・ホール)は馴染みがなかったが、モンゴルを代表する弦楽器で、弦と弓は馬の尾毛で作られているとのこと。
     大型スクリーンでモンゴルの景色が映し出されていたからか、馬頭琴の音色はモンゴルの大自然を思い出させる感じがありました。また「荒城の月」「故郷」の演奏もあり、より縄文の森にマッチしたコンサートになったように思いました。
     四角内の「スーホの白い馬」は馬頭琴の由来にまつわる物語で、日本では絵本で知られているとのことです。

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    ニホンカワトンボに出会った!

     GW最後の今日(5/7)は雨となり散策できず残念だったが、5/2(水)に久しぶりに珍しいトンボに出会った。インターネットで調べると、ニホンカワトンボ(橙色翅型の成熟したオス)のようだ。
     自然豊かな地方や山沿いの清流などで見られるらしい。個体数は少なく、多くの都道府県でレッドデータブックに登録されているとのこと。そういう意味では、富士見市には自然豊かな場所があるということを示してくれている。
     写真は綺麗な清流が流れる小川付近で撮影したものとして、場所をぼかして置く。

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    水子貝塚公園・資料館

    ツリークライミング体験を見た。楽しそう!

     4/23(日)縄文の森公園で、ツリークライミング体験のイベントが実施されていた。
     館長にお話を聞くと、公園の有効活用という体験事例として情報の収集しているとのこと。体験者の様子を見ると、最初は不安そうな顏をしていたが、記念撮影後は興奮気味の顔になっていた。楽しかったようだ。
     投稿の私も、2組目の最後の姿を見て、ついつい3組目の最初から最後まで見てしまった。3組目のとき市長も顔を出し、挨拶があった。資料館がイベントのひとつとして追加してくれることを期待したい。
     (上)3組目のクライミング中の一コマ。(下)2組目の終了記念撮影

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