最新口コミ

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    寛~くつろぎ

    ごちそうさまでした

    今日の昼に食べてきました。焦がしネギがいい感じでした。ごちそうさまです!

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    (有)島田食品

    オ一ルド ファッション オカラド一ナツ♪

    新作のおからド一ナツ!

    オ一ルドファッション・・・ 美味しい😃

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    針ヶ谷氷川神社

    夏越の大祓・・・茅の輪くぐり

     7/28(金)には榛名神社・諏訪神社・針ヶ谷の氷川神社で夏越の大祓が斎行されていました。散策人は3つの神社の「茅の輪くぐり」をし、茅の輪の夏草に心の穢れを移し清め、暑い夏を越せるように祈願してきました。写真は、針ヶ谷の氷川神社の茅の輪です。
     7/31(月)には、下鶴馬の氷川神社・水子の氷川神社・正網の氷川神社で予定されているようです。
     ※夏越の祓では多くの神社で「茅の輪くぐり」が行われる。鳥居などの結界内に茅で編んだ輪を建て、ここを氏子が正面から最初に左回り、次に右回りと 8 字を描いて計3回くぐることで、半年間に溜まった病と穢れを落とし残りの半年を無事に過ごせることを願うというものです。

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    阿蘇神社

    阿蘇神社の説明板の内容を読み写す。

    阿蘇神社(由来)
                     富士見市東大久保83番地鎮座
    一、祭神  阿蘇比女之命(アソヒメノミコト)
    二、信仰  五穀豊穣・家内安全・商売繁昌・学業成就・交通安全・諸厄祓い。
    三、由緒  創立年代不詳なれど旧来一村の鎮守なり、明治5年村社に列せらる。
     「阿蘇比女之命」は、神武天皇の皇子、神八井耳命(カムヤイミミノミコト)の第6子、健磐龍命(タケイワタツノミコト)が阿蘇の地を開拓し、その土地の阿蘇都媛命(アソツヒメノミコト)(阿蘇比女之命)を娶って住んだ。その後この命の子、速瓶玉命(ハヤミカタマノミコト)が祖神として祀ったのが阿蘇神の起りである。従って、開拓祖主、農耕神であった。
     「日本紀略(キリャク)・弘仁14年(823)十月の条・従四位下五等、健磐龍命に、封20戸を充て奉る・この神、災旱(エンカン)の時祈れば即ち雨を降らし国を護り民を救う」と記される。「貞観元年(859)神階累進して正二位に達した。阿蘇比女之神も同年17年、従三位に進んだ」。
     江戸末期、斉藤月岑刊行(ゲツシン 文化1年~明治11年)の「江戸名所図絵」の記載に同社の棟札文が見られる。 「氷正元甲子年(1504)奉造立阿蘇大明神本殿成就所 七月大吉祥日。別當本山修験萬蔵院。」同棟札後面 「天下太平国土安全氏子繁。比下文字讀み得べからず」。
    四、合祭神 素戔嗚尊スサノオノミコト・菅原道真公・大日孁尊オオヒルメノミコト・宇迦之御魂命カカノミタマノミコト・市杵島媛命イチキシマヒメノミコト
    五、祭典   1月1日 元旦祭
            2月23日 祈年祭(豊年祈願祭)
            4月19日 春大祭(春祈祷)
            7月14、15日 八坂神社祭(天王様)
            10月19日 秋例大祭(お日待)
            11月29日 新嘗祭(新穀感謝祭)
    六、境内社 八坂社 素戔嗚尊スサノオノミコト
            山神社 大山祇命オオヤマツミノミコト
            子安社 木花開耶姫命コノハナサクヤヒメノミコト
            疱瘡社 大己貴命オオナムチノミコト・少名彦命スクナヒコナノミコト
            稲荷社 宇迦之御魂命ウカノミタマノミコト
            琴平社 崇徳天皇スウトクテンノウ
    社務所新築記念
    平成21年1月吉日 阿蘇神社氏子会

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    水宮神社

    ふじみの坂・・・般若院の坂

     散策していると多くの坂道に出会う。その坂道は昔、住所のかわりの目印として個性的な坂名がついているようだ。その名を知って歩くと、なんとなく富士見の歴史を感じることが出来る。

    [般若院の坂・東の坂]
     水宮神社から木染橋に下る坂は「般若院の坂」と呼ばれた。水宮神社は元修験者の般若院と呼ばれていたことによる。また般若院の東に位置していることから「東の坂」ともいわれた。

    ※江戸時代の絵図で道に点々を書き、坂道を表示している場合がある。それにならって点々を付け加えて見た。
    ※坂名の説明は、ふるさと探訪部会が作成した「ふじみの坂」冊子を参照した。

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    寛~くつろぎ

    暑い日にぴったり

    冷味噌「冷製麺」をいただきました。
    色々なチャーシューが乱切りで入りとても美味しくいただきました。暑い日にぴったりです。

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    富士見市役所

    「平和の鐘」と「青桐」

     国連本部で七夕の日に、核兵器禁止条約が成立した。国際社会にとって歴史的な採択である。
     8月になると広島、長崎の原爆忌に世界平和を祈念する式典が行われる。
     富士見市も「非核平和都市」を宣言している。
     非核平和を期待する散策人としては、その記念の口コミにと、市役所の「平和の鐘」に行く。「青桐」には花は見られなかったが「葉漏れ日」の写真を撮る。
     ※「青桐」は、「原爆」のイメージになってしまった(?)ようだが万葉の時代は、「梧桐(ゴトウ)」の名であり、その材は琴などに用いられていたようだ。大伴旅人が歌を詠んでいる。

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    諏訪神社

    諏訪神社の説明板の内容を読み写す。7月・8月祭典が多い。

    諏訪神社
                     富士見市諏訪二丁目鎮座
    一.祭神  建御名方之神 タケミナカタノカミ
    二.信仰  悪疫防除、諸厄払い、家内安全、産業振興、交通安全、健康増進
    三.由緒  当神社は隣接の氷川神社と同様古代人の住居址の中に建立された神社で創立年度は不詳である。只元禄12年改築の棟札は現存しているが御神木の大欅などから推察すると遙か古い時代の創立と思われる。
    当社は昔時より特に悪病除、諸厄防除の守り神として信仰が厚く氏子の外に東京都下の東久留米、清瀬市内を始め、所沢市、新座市、上福岡市、富士見市内より11ヶ所の敬神講社を有し、毎年8月28日の例大祭には、その代表者の参拝がある。当日は徳川時代から継続されている渡戸地区より奉納の獅子舞を始め、氏子各地区より奉納物が飾ざられ近郷近在より参拝される善男、善女は万余を数える県有数の大祭が執行される。
    四.祭典   1月1日 元旦祭
            2月節分日 節分祭
            7月14、15日 八雲神社祭
            7月28日 夏越大祓い祭
            8月27、28日 諏訪大祭
            随時 初宮参り 厄祓い 諸祷 神前結婚式
    五.境内社 八雲神社(祭神 須佐之男命 スサノオノミコト)
            八幡神社(祭神 誉田別之命 ホンダワケノミコト)

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    砂塚橋

    市内の夕日スポット・・・びん沼川・・・

     川面に夕日が映る景色は美しい。写真は、砂塚橋の中央で武甲山方向を見たもの。川面が広いびん沼川で、夕日が映える場所を狙って散策するのがおすすめ。
     田植えの頃の水田の夕映えも格別で、チャンスを狙って南畑地区を散策するが、ほぼ1ヶ月の期間限定。川面の夕日は、ほぼオールシーズン楽しめる。
     日頃の喧騒から少し離れて、近場で夕焼けを眺めたい方におすすめの場所のひとつです。

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    南畑橋

    オナガと初めての出会い!

     南畑橋の近く左岸側を散歩していたら、なんと表現して良いか「グウェーイ、グウェーイ」(?)というような、あまり気持ち良くない鳴き声が聞こえた。なんだろうと探すと電線に鳥がいた。その鳥の鳴き声のようだ。近くの木でも鳴いている。
     その写真である。黒い帽子をかぶっていて、翼は短かく幅広で、長い尾が目立つ。姿・形はスマートである。
     帰って調べて見ると、オナガである。この姿でこんな声で鳴くとは信じられないが、分類上、スズメ目カラス科でカラスの仲間のようだ。かわいくない鳴き声は仕方ないか、残念。
     かつて、郷土検定の問題集で、「市の鳥」の候補となっていたことを思い出した。この鳴き声が「市の鳥」になれなかった理由かも・・・

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